2007年06月21日

入学祝いのタイミングとは

歯科技工士

入学祝いは、入学が決まってから、入学式の2〜3週間前までに贈るようにしましょう。
posted by nyugaku-iwai at 12:59| 日記

入学祝いの金額・相場について

・幼稚園入園祝い相場
親族へ
30代まで 3千円〜5千円
40代以上 3千円〜5千円
知人などへ 2千円〜5千円


チャイルドマインダー

・小学校入学祝い相場
親族へ
30代まで 3千円〜1万円
40代以上 5千円〜1万円
知人などへ 3千円〜1万円


・中学校入学祝い相場
親族へ
30代まで 5千円〜1万円
40代以上 5千円〜2万円
知人などへ 3千円〜1万円


・高校入学祝い相場
親族へ
30代まで 5千円〜1万円
40代以上 1万円〜3万円
知人などへ 5千円〜1万円


・短大・専門学校・大学入学祝い相場
親族へ
30代まで 1万円〜3万円
40代以上 1万円〜5万円
知人などへ 1万円〜2万円
posted by nyugaku-iwai at 12:58| 日記

入学祝いのお返しについて

入学祝いについては、基本的にはお返しをしません。
それは、収入のない子供への入学祝いですから、本来お返しは必要ありません。

どうしても入学祝いのお返しをしたいときは、
「内祝」の表書きで、子供の名前で入学祝いのお返しを贈ります。

入学祝いのお返しには、必ず入学祝いをいただいた子供本人から直接お礼の電話や手紙を書かすようにしましょう。

言語聴覚士

入学祝いを贈った子供から、直接電話で「ありがとう」と聞くと嬉しいものです。また、子供からのお礼状は読みづらい字でも、それが可愛らしく嬉しいものです。その時には入学式に撮った写真など添えるといいですね。
posted by nyugaku-iwai at 12:57| 日記

中学校・高校・短大・専門学校・大学入学祝いプレゼント

入学祝いの品は、中学生以上になると好みもはっきりしてきます。

アロマテラピスト

入学祝いプレゼントを贈る際も、親の意向は無視できません。
ですので、一応聞いてみるとよいでしょう。

入学祝いには、自分で好きなものを選べるような、図書カードや商品券・ギフトカードやお金のほうが喜ばれるようです。

ただ、教育方針によっては、子供に自由に使えるお金をあまり持たせたくないという親もいるので注意が必要です。
posted by nyugaku-iwai at 12:55| 日記

入園祝い、小学校の入学祝いプレゼント

品物を入学祝いとして贈る場合は小学校によっては指定の物(制服、ランドセル・靴など)があります。学用品も親の教育方針もありますのでので事前に親と相談するほうが無難のようです。

入学祝いは、お祝いの品が他の人と重複しないように、事前に聞いておきましょう。幼稚園や小学校に入学すると何かと必要なものがあります。

カラーセラピスト

祖父母からの入学祝いの贈物は、学習机・ランドセルが定番です。
posted by nyugaku-iwai at 12:55| 日記

入学祝いとは?

幼稚園から大学、就職まで六つのお祝いがあります。

幼稚園や小学生の場合は、入園や入学に必要な実用品、鉛筆、クレヨン、画用紙などや本、ハンカチなどが適当でしょう。ランドセルなどの場合は学校によって決まりがある場合がありますので先方にお聞きしてからの方が良いでしょう。

中学生以上になると好みもうるさくなってきます。万年筆や絵の道具などの他、図書券や現金にしても良いでしょう。

就職祝いは男性の場合、ワイシャツやネクタイ、財布、システム手帳、女性の場合、ブラウス、スカーフ、ハンドバック、アクセサリー、香水など社会人としての自覚を起こさせるようなものが良いでしょう。

冠婚葬祭のうち、結婚と葬儀についてはある程度義理でお付き合いしなければなりませんが、入学や就職に関してはあくまでもお祝いしてあげたい気持ちのある人が、その気持ちの範囲内でお祝いをすればよいでしょう。

助産師

ただしご自分(もしくはご自分のお子様)がお祝いをいただいている場合は、お祝いを差し上げるのがマナーです。
posted by nyugaku-iwai at 12:54| 日記